面談☆第2弾

大波紋を投げかけた(?)今回のマネージャー面談でしたが、
皆さんのおかげさまをもちまして私の理想的展開となりました。
ご心配おかけしました。
ま、結果が出なきゃ意味がないんですけどね。
でもこれまで生きてきて、強烈に願ったことで強烈にイメージでき
なおかつそこまでの方針が見えたことって必ず現実になりましたから、
私今日はばんざーいってこころの中で叫びました。
久々のガッツポーズ^^¥
本当にこの数日考えられる限りのいろんなパターンを考えました。
私の今後の人生の方針のことです。
でもひとつの命題を思いつくと必ず正反対の命題が出てきて、どちらも正しい。
そういう時ってどっちも不正解なんです。つまりどちらも理論上の可能性だけのこと。
私はこれはもう考えても無駄だなと思いました。
どっちにしても絶対に、魂の望む結果に導かれる!と信じました。
そう思ってみた時不思議とそこに迷いはなかった。
だからそうなるんだろう、きっとその場になってみたら分かる、そう思いました。
その瞬間、きっと私は正しい選択が出来るはず!
強いて言うなら私が探していたイメージとは、私の俳優としての成功
(何十年間思い続けた)には、そのためのブレイクもしくはさらに長い積み重ねが必要。
(ここまでは私と彼女=マネージャーの間でビジョンは一致している)
あとは久本青木案を上回る決定的ビジョンが生まれ、
両者の間で(無理・破綻ののない成功のビジョンが)一致すること、だった。
どちらか一方ではだめで、その折り合いがつかなければこのチャンスはどちらにしてもお流れだ。
不思議なもので流れは私の望むような展開になり、
彼女は私の生い立ちから内面まで掘り下げて聞いてくれ、
コメントはいちいち的を得ていました。(彼女もいろいろあったんだろうな・・)
そして本当にやりたいこと、ここまでは広げられる、
これはやれば出来るという話を詰めた上で
方針はおのずと浮き出てきました。
それはここでは書かないけど。
ギフトを受け取るには、もうすでに受け取った気持ちになってこころから喜び、
そして与えられたことに感謝することです。
今の私の心境はなんの無理もなくそれそのものなのです。^^¥サイコー

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