戦い

スピリチュアルの世界では常識だが、
私たちを取り囲む世界は私たちの内面の表れ。
外に戦争があるのは、私たちの内面の怒りの表れだという。
そういう目で世界を観察すると、ものすごく発見が多いのが事実だ。
発見は外側にではなく、自分の内側に起こる。
発見すると、固定観念が壊れていく。
固定観念を崩すと平和がおとずれる。
内的平和が訪れると世界に平和がもたらされる。
とても理にかなっている。
でもそれとは別に、インディゴチルドレンたちは
地上に愛をもたらす存在として、戦士の気質をまとって地球に参上した。
インディゴにとっての「戦い」とはなんだろう、とよく考えている。
どうやって説明したらいいんだろう・・・、と。
インディゴの戦いは、より深い和解と融合を目的としている。
相手を倒すことが勝利ではない。
戦う相手に最初から愛を送っている。
理解さえ得られれば、即座に戦意は雲散霧消してしまう。
インディゴが真に怒りを覚えるのは、尊厳を傷つけられる時である。
その矛先が自分に向けられたものでなく隣人や友人にであっても
同じように怒るので誤解を受けることがよくあるが
インディゴにはその区別がわからない。
インディゴが戦うのは、理想を実現するためである。
インディゴの使命は魂の深い場所での約束なので
顕在意識では忘れ去られていてもからだのセンサーに感知される。
インディゴの理想から外れた利己主義的エネルギーに攻撃されると
からだが反応してしまう。
嘘発見器のように欺瞞を見逃せない。
無理に感じないようにすると、どこかが破綻してエネルギーを失ってしまう。
元気のないインディゴの一番の薬は愛である。
愛中心の世の中を創ってもいいんだと知ると
とたんに息を吹き返し、才能を発揮する。
インディゴは愛と想像と創造にかけて天才である。

手作りパンにはまっています

手作りパンを焼いて食べるとあまりにおいしいので
度々焼いていましたが、
とうとうこの度、ホームベーカリーを導入いたしました。
結果は最高です。
お家で焼くパンはどうしてこんなにおいしいんでしょう。
お米で例えるなら、生まれてこのかたレンジでチンするご飯しか食べたことのない人が
初めてお米からご飯を炊いて食べた、ような。
コーヒーで例えるなら、スーパーで買う食パンは
インスタントコーヒーのようです。
コーヒーは本物しか飲まないのに、パンはインスタントでした・・・という感じです。
小麦粉にお水と砂糖、塩、オイル少々とイースト菌のみで
こんなにおいしいものが作れるなんて、本当にすごいです。
パンてほんとはこうだったんだ・・・。
ホームベーカリーを買った人のレビューで
どうしてもっと早く買わなかったんだろう、とありましたが
大きくうなづいてしまいました。
私が買ったのはこれです。
朝、食卓の風景が変わります。エムケー ホームベーカリー1斤 HBD100
サイズは炊飯ジャーよりやや小ぶりで
価格は私の調べた限り最安値です^^
餅つき機のメーカーらしく、コネじょうずですよ。
我が家では「おいしいね!^^」と思わず笑顔になるようなものを
一緒に食べたいと思っています。