5月1日10時30分から

一斉ヒーリングへご参加表明いただいたみなさま、
本当にありがとうございます。

明日10時30分からヒーリングを開始いたします。

ご応募いただいた方にはなんらかの形でお返事が済んでいるつもりですが
万一お返事がない方は再度ご連絡ください。

ヒーリングのための準備も万端にさせていただけたと思います。
明日、どうぞよろしくお願いいたします。

感謝とともに
AZU

一斉遠隔ヒーリング

みなさんこんばんは。

セッションでご一緒したみなさん、
長いお付き合いの方々、
とても懐かしい方々、
そしてはじめてのみなさんから、
多数のご参加表明いただき
すでに私はたくさんのエネルギーをいただきつつ
準備を進めております。

たくさんの思いを込めたメッセージ本当にありがとうございます。
私自身多くを受け取らせていただきました。

ご応募は今夜までの受付とさせていただきます。
明日未明までに締め切らせていただきます。

当日5月1日は朝10時30分よりヒーリングを開始します。

同時にお受け取りになれない方のために
この日1日はいつでもお受け取りいただけるよう設定いたします。
コールインと言って、遠隔のエネルギーワークで用いられる方法です。

意識とエネルギーが時空を超えるということをご体験いただけると嬉しいです。

詳細については前回の記事「やります!」をご参照ください。

みなさんの祈りの力をお借りして、
癒しと愛とすべての聖なる存在と宇宙に響かせる意図で、行います。
みなさんにお受け取りいただくことで、その光を拡大したいと願っております。

どうぞよろしくお願いいたします。
感謝とともに
AZU

1日1クリックでの応援いつもありがとうございます!

やります!

みなさんこんばんは。

初めての試みですが、来週金曜日
5月1日の午前10時30分より
一斉ヒーリングをさせていただきます。

普段お仕事で遠隔ヒーリングをさせていただいていますが
この一斉ヒーリングは私からの地球と地球の仲間のみなさんへの
感謝とご奉仕の思いを込めて、無料で行わせていただきます。

お受け取りくださる方を募らせていただきます。

ヒーリングをご存知の方も初めての方も
私のセッションをお受けいただいたことのある方も
まったく初めての方も
またプロのヒーラーの方もそうでない方も
悩んでいる方もそうでない方も
自己と世界のしあわせを願うすべての方に
お受け取りいただけたらと思います。

年齢だけ制限させてください。
18歳以上の方とさせていただきます。

やってみようと思われた方は
メールにてメッセージをください。

・お名前
・生年月日
・ご自身のテーマ(改善したい点やこうなりたいなどのご希望、肉体的、物質的、精神的、霊的、どんな次元でもかまいません)
・世界に対する希望(祈り)もしくはご家族に対する希望(願い)

以上4点を簡単で構いませんのでご明記ください。

当日はお時間になりましたらリラックスした姿勢になり
「私は今からAZU(アズ)さんの一斉ヒーリングを受けます」と
心で宣言なさりあとは楽にお過ごしください。
30分ほど行いますが、ご自身のご都合で終了はお決めください。
ゆっくりお時間が取れる場合は
30分からさらに10~30分ほどリラックスしてお過ごしいただけると
エネルギーの吸収が速やかになります。

また、ヒーリング後は必ずではありませんが好転反応が出る場合があります。
また浄化を助けるために、普段より多めにこまめにお水をお飲みください。

受け方はRUACH公式サイトのこちらのページをご参照ください。
ヒーリングについてはRUACH公式サイトのこのページをご参照ください。

こちらからの個別のご報告などはいたしませんが、
ご感想などのご報告は大歓迎です。
また当日のお時間が合わせられないけれど受け取りたいというご希望がある場合は
その旨メールにお書き添えください。

ゴールデンウイーク中ですが
たくさんの皆さんとワークできればと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

(ヒーリングはご希望通りのかたちで結果を出すとは限りませんが
波動レベルでエネルギーに変化をもたらしますので
願いや願望をより高い次元で後押ししてくれます。)

E-mailは ruach@live.jp まで


1日1クリックの応援、いつもありがとうございます。

明日

子供の頃からなぜか戦争映画に惹かれていた。
今まで見たなかで一番印象に残るのは
『TOMORROW 明日』だ。

長崎の、市民の日常を淡々と、リアルに描く。

ある女は出産し
ある女は結婚し
ある男は出勤し
ある男は畑を耕し
ある女は洗濯し
親類は式に参列し
子供たちは夏の日差しのなかで遊び

そして、ぴか、と光り、
そのすべては終わる。

あるものは吹き飛び
あるものは蒸発し
あるものは焦げ
あるものは溶け
あるものは燃えたのだろう。

しかし、すべては終わる。

今の世の中を見ていると、
この映画の途中にいるような感覚になる。

きっと前触れはたくさんあったけれど
誰もそれに気づかない。
そして、明日が来ることを
誰も疑わない。

私が子供のころから見る悪夢に
こんな夢がある。

とても恐ろしいことが迫っていて
私はそれに気づいている。
でも誰も気づいていない。
私は逃げる。
恐れているのは私だけ。
やがてそれは本当になる。
私は怖くて仕方がない。
でも誰も気づいていない。
みんなに知らせられないことに罪悪感がある。
しかし気づいている私が一番不幸に見える。

そんな夢。

そういう察知する能力がきっと私にはある。
でも警告は早すぎると本気にされない。

1990年に、芝居の脚本を書いた。

世の中は便利で誰もがもっと便利な世界を求めていた。
その中で情報だけで戦争が起こっていた。
それを私は机上戦争と呼んだ。
だけど最後の核爆弾のボタンだけは本物だった、という話。

大衆は気づいていない、けれど、
感覚の研ぎ澄まされたある種の人だけが
その異変、
秘密裏に行われている
情報と命の取引きに気づいている。

そんな中で、生きることを選ぶには
意識的に生きるにはどんな道があるのだろう、という話。

実に25年前のこと。
でも今、だいたいほんとのことだったな、と思う。

311を機に、原発反対が持ち上がってきたとき
私は戦争反対、と叫んでいたけれど
多分あれすらも早すぎた。
しかし今ではもう、既にいろんなことが遅すぎる。
いや、そうではない。
完全な今がただあるだけ。

私たちはとても危ない橋をみんなで渡っている。
何も知らずに明日を信じるのはたやすいこと。
しかし私たちに天が求めるのは
危険を承知の上で、希望を持ち、信頼して橋を渡ること。

そのために私たちにはそのための武器を預かっている。

それが自己探求である。
自己探求は神に通じる道だから。


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誰もが求めるもの

人がこの世に生まれて最初に求めることは

おなかがすいた
眠い

それよりも

おかあさんにみとめてほしい、ということ。
わたしを認識して、という欲求。

人間が心の生き物である証。

わたしを見てくれた、見て、笑ってくれた。
ああ、生まれてよかった。

この欲求はずっと続くから
人は誰も、誰かに見てわかってもらいたい。

そして安心したい。

世の中のいろいろな問題は
認めてほしいがねじれて膨らんで
過剰に求めることからくるようだ。

一番大事な人と
じっと目をみつめて
互いをちゃんと認識しあうことが
毎日ちゃんとできていたら

きっと

いろんなことが起こっても
ちゃんと戻ってこられる。

今という、完全な場所に。


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愛することを始めよう。

誰かを、なにかを、愛したいけれど
まだ愛するべきものに出会っていない人は
家族を愛してみるといい。

家族を愛することが難しい人は
友人を。

あたりを見回しても誰も見当たらない人は
どこかにいる誰かの役に立ちそうなことを
してみるといい。

自分のことにばかり一生懸命なとき
そんな風に誰かのことを思いやってみると
心にスペースが生まれる。

スペースには必ず内なる神の光が流れ込む。

その光は必ず愛をあなたにもたらす。

自己実現や自分を磨く、自分を高めることは
すべて地上にある存在への奉仕につながる。

けれど、そのこと、「目的」を忘れて
ただ自分のためだけに行えば
その宝も多すぎる肥やしとなり
あなたの内側の水を濁らせるだろう。

自分以外の誰かの役に立つこと以上に
自分を幸せにするものは
この世になかなかみつからない。

誰かを照らすための光になりなさい。
そのために自己の内側を磨き
曇りを掃い
喜びを招き入れるためのスペースをつくりなさい。

すると自然に
あなたが愛を注ぐべき対象が
あなたの心の鏡に映し出されるだろう。


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楽になる一番シンプルな方法

心のセラピスト AZUです。お読みくださりありがとうございます。

クリックで応援いただけます。よろしくお願いいたします。

楽になる方法、それは、許せずにいたものを赦すこと。
どうやって?と、やり方を聞き返す前に、
やる?本当に?と自分に問いかけましょう。

やらない、と答えがきたら
「なぜ?」と自分に問いかけましょう。

許さない理由は無数にあると思います。
その理由をちゃんと(自分から)聞きましょう。
全部(自分に)言わせてあげましょう。

ひとつひとつ丁寧に。

そしてその理由をしっかりかみ砕いて受け入れましょう。
簡単に同意したり、聞き流したり、
無視したりしないように。

しっかり受け入れたら
今度はその理由に対して
「本当に?本当の本当に?」と
問い直しましょう。

もしかして・・・
そこまででは・・・
違う見方もあるかも・・・などと
もしその理由に疑いが出てきたら

その疑いをしっかり感じてみます。

それからもう一度、
赦してみる?と問いかけてみましょう。

もしいつか、Yesという声がしたら
その時を逃さないでください。

そして
「私は〇〇を赦します」

と、自分の内なる神に向かって
(それが在ると仮定して)
宣言してください。

内なる神をみつけている人は
地上にほとんどいませんし
みつけていないのに信じられる人は
そういないので安心してください。

それだけではきっと不安を感じることでしょう。
ですから

「赦せますように、どうか私を導きお護りください」
とすかさず願ってください。

神と親しんでいない人にとって
こんなんで届くのかしら、と疑われるのは当然と思います。

しかしながら、神という全き意識、全き愛が
もっとも得意とするところは赦しです。

ですから、赦させてもらうための願いは
なんといっても届きやすいのです。

願ったあとは、
できるだけ、祈ったことと、神のことを忘れず
頻繁に思い出すようにしてください。

そして思い出すたびに神に話しかけてください。
心の中にあることを。
どんなことも聞いてもらって
そしてそれは神に赦してもらいます。

これは、真理と意識とエネルギーの原則に則したやり方です。

もっと自由に、幸せになりたいすべての方にお勧めします。

すべての魂へ

1日1クリックの応援くださるみなさん、ありがとうございます!

心のセラピストAZUです。

心のセラピーを長年やっていて痛感するのは
「優しい人が傷つきすぎている」ということ。

スピリチュアルも、人間の探求も、
人間という神たる意識の進化を目的にしている。

人間が自分の壁に取り組むのは
ただそのためであり
壁が払われたところに神という無限の姿を見るためだ。

その目的地を少しでも垣間見た者にとっては
それ以上の幸せはなく
代用品で満足するふりをする必要がなくなる。

優しさというのは
人間の持つ愛の特性のひとつで
共感という超越的な理解と和解、そして
エネルギーの活性と調和、癒やしと浄化のちからを持つ。

優しいというのは表面的な態度のことではなく
この超越的な神に通じるちからのことだ。

深い優しさというのは
一朝一夕に持てるものではない。

幾世もの体験から揉まれ削られ磨かれて養われた宝ものだ。

優しい魂は地上にたくさん降りてきてる。
そしてその多くが自分を忘れている。

それは私たちの頭が賢くなり合理的になる過程で
比較対照というテクニックに重きを置きすぎたからだ。

自分を知ることが、他者と比べることだと
未だ信じている人が多い。

自分の価値が、他者との対比で生まれると
あまりに当然として受け入れている。

その価値観が、自分を見失わせている。

自分を思い出すには、瞑想が必要というのはそういうだ。

比べることではなく、感じることで
行うことではなく、在ることで
批評することではなくて、理解することで

自分と、全体性というものを思い出すことができる。

しかし優しい人はこういうことが当たり前にわかるという
自分の価値すら忘れている。

そしてそういったことが
取るに足りない
世間や社会では大して役に立たないものだと信じている。

自分に与えられた機能をもう一度思い出して
それを活かしきる生き方を工夫する必要がある。

感じすぎて、痛み苦しみ悲しくなる機能が
また怒り、考えすぎる機能が
自己の魂と他の魂を救うためにあるということを。

それはそもそも、神の探求のために与えられた
最高の機能だということを。

共感という機能こそが人間の無限性を開く鍵であるということを。
超能力であるということを。
霊性であるということを。
愛であるということを。

あなたが、周囲の型にはまろうとするあまり
眠らせているそのちからを
解放し、活かし、生きる意味と喜びを取り戻すことが
「ありのままの自分を愛する」ことだということを。

その一歩を、その半歩を、
多くの人が踏み出し、歩み続けることができるように
そういう世界になるように。

ワークしよう。歌い、踊ろう。今日も。